木蘭色、土器茶とも表現できる、やや赤黄味がかった薄い茶色地です。
亀甲紋と麻の葉柄を組み合わせた、変わり江戸小紋の一種になります。
式典やお茶会、お食事会など、どのお席にも重厚過ぎず、
且つ失礼なく重宝していただけることと思います。
主に6、9月に着用する単衣の小紋です。
特に汚れなどは見当たりません。
裄出し4cm程可能です。
【素材】
表地:正絹 居敷当て:正絹 裏衿:正絹
【寸法】
身丈(肩から):4尺 1寸 3分(156.5cm) 袖丈:1尺 2寸 7分 (48cm)
後巾:7寸 6分(29cm) 前巾:6寸(23cm)
肩巾:8寸 3分 (31.5cm) 袖巾:8寸5分 (32cm) 裄丈:1尺 6寸 8分(63.5cm)
茶ベージュ地 亀甲麻の葉柄 小紋単衣
¥0価格


